超・超久しぶりに大阪出張です。
![]() 大阪の夜は楽しい予定がいっぱい〜♪ ・・・の予定だったのですが・・・ 平日、しかも急な出張だったので 誰ともアポ取れず・・・悲しい・・・(´・ω・`)ショボーン 残念ながら、仕事を終えて、実家に里帰り。 お土産を物色していると、見慣れぬものが・・・ ![]() 黒のおたべです はい、即買いです。 大好きな“おたべの進化系”見逃すはずがありません。 ![]() 黒ゴマを練りこんだ餡と、竹炭を皮に練りこんでいるそうです。 ぱくっ。(^〜^)モグモグ ゴマの風味がいいですね〜。 高級そうなパッケージに包まれているだけでなく、 期待を裏切らない、おいしさでした。 伝統ある和菓子も進化しているんですねぇ〜。 知らなかった。 明日は絶対食べたいものがあります。 時間とれるといいんだけどなぁ。 さて、悔しいけど、今日はおとなしく寝よおっと! おやすみなさい! |
五反田の怪しいホテル街の一角にある、
刀削麺 西安飯荘へ一杯呑みに。 もう、ラストオーダー近く、 店内は異国の人たちが異様な熱気に包まれ、 色んな言葉が飛び交っていました。 実は以前“王様のブランチ”で紹介されていた、 鉄鍋餃子が狙いです。 ↓ ![]() 両端は閉じていなくて、ぎっしりと具が詰まっています。 皮も弾力があって、うまい! ![]() ビールのおつまみには最高です。 あと、スープたっぷり!!小龍包 ![]() “あつあつ”です。 こぼさないようにレンゲの上にのせ、まず穴を開けると、 スープが“ぴゅっ”と飛び出します。 火傷しないように、中のスープをすすります。 今まで食べた中華と何か少しちがう、エスニックな隠し味が 潜んでいるようです・・。 そして、最後に刀削麺。 小麺粉のかたまりを包丁で直接鍋に削り出して、茹でます。 ![]() 太く、もちもちとした食感がなんともいえません。 ああ、生き返った気分。満腹・・・ 今度は“2色のしゃぶしゃぶ火鍋”に挑戦したいなぁ。 あ、ここもパクチーをふんだんに使っているので、 苦手な人ははじめに抜いてもらったほうがいいかもしれませんね。 その後、夜の五反田ホテル街に・・・・ 消えずに、まじめに電車で帰宅しました。 刀削麺 西安飯荘 住所:東京都品川区西五反田2-10-8 TEL :03-3492-9068 |
最近、大人の社会科見学が流行っているそうです。
ココ→社会科見学へ行こう! なるほど!幹事さんが企画を立てて、応募を募ってGO。 面白いですね〜。 結構興味深いものもあり、“羽田空港の整備工場見学” なんてのもあるんですね。 でも中々参加できないので、とりあえず身近な ![]() “キリン横浜ビアビレッジ”に行ってまいりました。 では早速・・・ 工場内にある、レストラン“ビアポート”に。 港に泊まる船をイメージしたレストランです。 注文したのは・・・ ![]() パリッとジューシーなグリルドソーセージ盛合せ(5本 1,350円) ひゃーうまそー!あらびきマスタードがたっぷり! 自家製のワインキャベツが添えてあります。 そしてお目当ての・・・ ![]() オリジナル生ビール “スプリングバレー”です。 工場内の醸造所で作っているそうです。 まずはソーセージ・・・パリッ!ジュワッ! 外はパリパリ中から油のうまみが・・・ スモークの香りとともに・・・おいしい! そして・・・スプリングバレー う、うまい!のど越しがすっきりしていて、少し甘みを感じます。 泡もきめがこまかく、ものすごく飲みやすい! 一気に飲み干しちゃいました。 ぷふぁ〜・・・(*^Q^)c[] ふぅ〜・・・さて落ち着いたところで、本題の“ブルワリーツアー”へ。 ![]() たまたま予約無しで入れました。受付を済ませて見学・・・ おっと、写真撮影禁止です・・・残念━━(;゚□゚)━━ッ!!! ![]() コンシェルジェのお姉さんに引き連れられて、 ビールができるまで〜リサイクル〜歴史について レクチャーしていただきました。 ちなみに“ビール瓶”って、8年も使うんですね。 裏に年齢が書いてあるそうです。 いやぁ、勉強になりました。 ビール“プチうんちく君”誕生です。 で、ついに・・・“試飲会です!” 白状します・・・ハイ、これ目当てで参加しました・・・(;^_^A ![]() “できたてビール2杯”&“おつまみ”を無料でいただけます。 さらに、新製品の“円熟”を試飲させていただきました。 昼間っから、もうビール4杯目です・・・ 試飲会場にはSHOPがあり、ふと気になるチョコレートを発見。 もう、おのぼりさん状態です。 ![]() 一番搾りビール“ゼリーチョコレート”(1,050円) 早速購入。樽の形をしたチョコが40粒も入っています。 ![]() 中に“ビールのゼリー”が入っています。 そのお味は・・・酔っ払ってて、全然分っかりっませ〜ん・・・ さらに帰りに・・・ ![]() のどごし生&おつまみのおみやげ すごすぎる!大感激!キリン横浜ビアビレッジ。 “無料”で酔いたい人は是非! キリン横浜ビアビレッジ 横浜市鶴見区生麦1-17-1 キリンビール(株)横浜工場内 ●案内受付時間:10:00〜16:30(30分ごと) ●所要時間:約60分(試飲含む) ●予約人数:2〜100人まで ●休館日:毎週月曜日(その他に年末年始、臨時休業日あり) ●予約と問い合わせ:要予約 TEL:045-503-8250(電話受付時間 10:00〜17:00 ※月曜休館) ![]() ↑ジャイアントな“生茶パンダ”もいましたヨ |
会長 Kisakoさんの銀座 矢場トン記事
・・・やばいっす。 アキハバラくんの食べたわらじかつ ・・・やばいっす×2。 気分はすっかり“名古屋”・・・くすぶっておりました。 なーんか“仕事の途中”に名古屋気分になれるところないかなぁ〜と、 探していたところ・・・見つけましたヨッ! 名古屋の家庭の味「味噌煮込うどん」を、 名物料理に育て上げたという老舗の関東進出1号店 ![]() 「山本屋総本家」神田和泉店です! 少し道から離れたところに、ひっそりとたたずんでいます。 店内に入ると甘い八丁味噌のにおいが漂ってきます。 一階はカウンターのみ。 きれいな明るい木目でできています。 ![]() へぇ〜3月16日に“どっちの料理ショー”に出るそうですネ。 で、いつものようにわくわくしながら、注文 10分ほど待って・・・ おおお・・・“ぐつぐつ”いいながら来ましたよ〜! ![]() ・・・中は ![]() 玉子入り煮込(1,050円)です! ちと、カレーうどんっぽく見えますが・・・(;^_^A 蓋をお皿にして食べるそうです。 麺は、きっと半乾麺を煮込んでいると思います。 “芯”が少し残っていました。 ↑↑↑ ※本場名古屋では芯が残っていて硬いのが当たり前なのかな? もし“味噌煮込みうどん通”の方がもこのブログを見つけたら、 是非教えてくださいネ! うまい!八丁味噌の味が口の中に広がります。 ものすごいコクです。 大豆自体の甘みがわかります。 長ネギがアクセントになって、風味を増します。 “うどん”はほんの少ししか入っていないので、 みなさん、ライス(200円)を別注していました。 レンゲでツユを全て飲み干して・・・ ご馳走様でした〜! ほぼ満足(★´∀`) ずっと口の中に赤味噌の風味が残っています。 ・・・外に出て、ふと隣の店を見ると気になる看板を発見! ![]() “インド人もウットリ”って・・・ (゚∇゚ ;) さらに裏に、“中国人もニッコリ”って書いてありましたヨ。 果たして、この“味噌煮込みうどん”は 名古屋人をウットリさせることができるのでしょうか? ・・・次週、“名古屋、味な旅”第2弾です。 山本屋総本家 住所:東京都千代田区神田和泉町1番地10-8 TEL :03-3861-5030 |
昨日は創業・経営改革セミナー
アントレプレナーDo it 第30回 「起業とは〜夢を求めて」 を受講してまいりました。 ![]() 講師は “アニコムインターナショナル(株)” CEO 小森 伸昭さんでした。 久しぶりに共感できました。 先人約100社が「動物医療保険」を企画し、 見事に惨敗する中、個人資本中心の保険会社認可取得を 目指すまでになった保険会社を経営。 僕は保険業界のことは詳しくないのですが、 僕でも分かるくらい、起業から現在にわたるまでを 分かりやすく、かつデフォルメして語っていただきました。 語りが絶妙。まるで島田紳介さんのようでした。 ポリープの手術直後、大丈夫だったのでしょうか・・・ しかし、人物像に魅了されますね・・・ 内容は・・・ ・起業のきっかけ 〜人の健康保険事務受託会社を目指して〜 ・法人の誕生 〜エントロピーの増大 産業革命後のコミュニケーション 個人から法人へ〜 ・保険の特殊性 〜目に見えない商品を売る〜 ・ブランドとは ・ビジネスの発展体系 MO→PI→PO→MI→ ・資本の発展 〜夢資本主義〜 ・・・という内容でした。とにかく経営者としての思考が熱い! 今回のセミナーで僕的に“すっきり”したのは3つ。 ・お金は“ありがとう”の凝縮系 ・・・そりゃそうだ! ・エントロピーを減少させる行為が組織作り ・・・確かにそうだよな〜 ・PO(プロダクトアウト)MI(マーケットイン)の期間を 極力短くして、MO(マーケットアウト)PI(プロダクトイン) の期間をいかに短く、しかも急角度で成長させるか。 ・・・納得! ・・・でも実際にやってみると一筋縄じゃいかないんですよね。 外的要因だけではありません。 少し経つと、ここに人間関係や各個人の思惑要素が入ってきます。 この問題で、一気に停滞してしまいます。 そこで、ドリプレ(ドリームプレゼント)を導入か〜! 夢を語り合って、それをお互い具現化していく・・・ 口だけではなく、TOP自ら動いてその雰囲気、組織作りをする・・ 本当に大事なことです・・ 一度は死のうと思ったそうです。 でも、不屈の精神力でここまで粘り強くがんばることが大事なこと。 と軽〜い感じで語っていらっしゃいました。 なんだか勇気がでてきますね〜。 ところで、セミナーなどに出た後は、結構頭がフル回転します。 今まで点だったものが、線になる、そんな感じです。 今日、面白いビジネスモデルの種を思いつきました。 まだまだこねくり回して、考える必要がありますが・・ ちと眠れそうにありません・・・わくわくします。 |
スワッ!五反田に“ファイヤー通り”出現!
![]() ナンだろう?と思っていたのですが・・・ かの大仁田 厚さんの母親の松原巾江さんが昨年11月末に イタリアンレストラン“Fire Mama(ファイヤーママ)”オープン。 ・・・そして、勝手に“ネーミング”したようです (゚∇゚ ;)。 さすが国会議員、通りの名前をも変更するとは・・・ ![]() 「どうせ芸能人の道楽でしょ?」的に軽視していたのですが、 そこは僕、好奇心に勝てず、早速いってまいりました〜。 ![]() かわいいたたずまいの店です。 店内も白を基調として、いい感じに仕上がっています。 ![]() 近所のOLさんやリーマンでいっぱいです。 メニューは3コース・・・ ![]() 手書きのメニューがいい感じ。脱力系の豚がいます。 どれも一度食べてみたいな〜というメニュー。 ポークシチューもおいしそう〜・・・ 僕は“ビーフステーキ”を注文しました。 ![]() ひまわりの種や、セサミ、かぼちゃの種などがトッピングされた 健康によさそうなパンが“食べ放題!” 甘い香りのする、風味のよいオリーブオイルがついています。 “さくさく”しておいしい( ̄▽ ̄)b グッ! そして・・・ ![]() “ビーフステーキ”です。 おおっ!結構ビッグであります。 テリヤキ味のような、甘辛い感じの和風ソース。 僕的には好きな味ですね! 焼き上がりはミディアム ・・・残念ながら、肉はちょっと硬い感じがしました・・・。 でも「このコースで1,000円は安いでしょ!?」って感じです。 うん、満足、ファイヤーです。 まだ不慣れな感じの店員さんたちも、親切でした。 厨房には本物の“FireMama”が ちゃんといらっしゃいましたヨ。 たぶん・・・大仁田さんの妹さん?お姉さん?が フロアーを仕切っていると思います。 お顔が“そっくり”だったんですよ〜 ちと聞きそびれました・・・σ(^_^;) 高くてまずい芸能人の店はたくさんありますが、 そんな心配は要りません。 一度いってみる価値ありですネ。 そして帰りに・・・・・ ![]() さらに芸能人を発見! 五反田、大人気ですね・・・ Fire Mama 住所:東京都品川区西五反田1−32−3 TEL :03-5496-8178 |
五反田に、“ペッパーランチ”が
オープンしました〜。 ![]() この店舗、もともと吉野屋だったんですよね。 あるとき隣に松屋ができて、しかも牛肉規制のダブルパンチで、 ほとんど客が入っていない状態でした。 しかも・・僕の記憶が正しければ、 “日本で最も活気のない”吉牛だったのではないかと。 で、華々しくペッパーランチオープン。 前々から秋葉原デパートで気になっていたので、 早速行ってまいりました。 店内に入ると、胡椒が飛散しているようで、 くしゃみが出ます。 とりあえず、“カレービーフペッパーライス”の食券を買って 席に着きました。 テーブルは油が付着していうようで、少しヌルつきます。 店内も油がこもっていて、においが染み付くので、 勝負スーツの時は遠慮したい感じですネ・・・ 少し待たされて・・・ ![]() “カレービーフペッパーライス” あっ!結構おいしそうですね〜。 食べ方の説明をしてもらいました。 「まず、肉を鉄板で適度に焼いて・・・ ライスの中にバターとカレールーが入っているので、 満遍なく混ぜて・・ あとはお好みで、辛口、甘口のソースをかけて 召し上がってくださいネ。ニコッ(★´∀`)」 で、出来上がりが ![]() おおお!!なんと! コーンがたっぷり入った“カレーチャーハン”です! そしてひとくち・・・ うーんおいしいんだけど・・・ 味は・・・なんだか表面的・・・? おなかがすいているときには満足できそうです。 オープンしたてということもあって、どんどん人が 並んでいきます。 “松屋”と“ペッパーランチ”、 五反田牛肉ジャンクフードを制するのはどっちかな〜? |
今日は朝からわくわくしていました。
大好きな街、人形町へ。 入りたい店はたくさんあるのですが・・・ ![]() 行列・・・あ、お兄さんに睨まれてしまいましたYOヾ(´゚Д゜`;)ゝ ![]() 行列 ![]() おっ!いけそう♪ ・・・・しかし店内は・・・・ ![]() ・・・やっぱり行列 “五反田の行列”とはスケールが違いますね・・・ ところが・・・実は今回、目的のお店がありました。 ![]() BROZERS'(ブラザーズ)です! “人形町のサラリーマンに高級バーガーブーム到来” という新聞記事を見つけ、これは行かねば!!と、 心密かに楽しみにしていました。 店内は60年代のアメリカンポップな感じでまとめられています。 新聞記事どおり、サラリーマンが半数を占めていました。 で、“アボガドバーガー&コーラ”を注文。 注文してから一つずつ作るので、時間がかかります。 ※マックと比較しちゃだめだめですね・・・ σ(^_^;) 15分経過・・・・ キタ━━Ψ(゚∀゚ )Ψ(゚∀゚)Ψ( ゚∀゚)Ψキヨッタ━━! ![]() アボガドバーガー(1,050円)です! バンズには焦げ目がついて、いかにも手作り! ![]() まるで“だるまおとし”重力に逆らっています。 もうわくわくですっ! “ぱかっ”とバーガーを二つに分けて、 ケチャップとマスタードをたっぷりかけます。 で・・・おもむろに重ねて、両手ではさみ、圧力をかけて ・・・・ダイナミックにがっつり! 豪快にぱくつくと同時に、反対側から肉汁と マスタード&ケチャップがボトボトッと。 でも(゚ε゚)キニシナイ〜♪ よしっ!いけるっ!( ̄▽ ̄)b グッ! レタスはボリュームがあり、シャキシャキッと アボガドのまったり感が絶妙な感じ。 “KUA`AINA”もよく通うのですが、もっとさっぱり感があります。 バンズもよい歯ごたえです。 つけあわせのポテトは脂っこくなく・・・まあこれは普通かな。 見た目ボリュームがあるのですが、あっという間に完食しました。 時間も無かったので、コーラを一気飲み。 ごちそうさまでした〜! 勘定を終えて、外に出てみると ![]() やっぱり行列ができていました・・・。 次回は“ダブルチーズバーガー”(1,450円)に挑戦したいものです。 どれぐらいのボリュームがあるのだろう・・・ |
五反田で“ 三大行列 ”といえば・・・
“チェゴヤ” “広州市場” “東急のエレベーター” が有名ですが、 そんな“広州市場”にやって参りました。 ![]() 小雨だったので、「今日はそんなに並ばないだろう」と 軽い気持ちだったのですが・・・・すでに行列。 いつ来ても人気がありますね〜 フライングして店内に入ってくる客がいようものなら、 「ほらほら!みんな並んでるんですから!」と 店員のおばさんに、すかさず店外に追い払われます ('・c_・` ;) そのおばさん以外は皆すごく親切なんですけどね・・・ ![]() 店内、活気あります。本場、中国屋台みたい。 で、今日のオーダーは ![]() 鳥菜雲呑麺 ![]() パリット餃子 まず、胡椒をかけて・・・ひとくち・・ ズ、ズ、ズー・・・・。 体に優しい味。よく分析してみると、色んなダシが効いています。 餃子もひとくち・・・・サクッ うん!うんまい! 黄金色に透き通った鶏がらスープの塩ラーメン。 ほとんど癖がありません。 凝ったギトギト系ラーメンを出す店が増えていますが、 素材にこだわった、体にやさしい味ですね。 なんだか物足りないけど、また食べたくなる、 そんな癒し系ラーメンです。 だからこそリピーターが増えるのかな? 広州市場 東京都品川区東五反田1−21−10 03-3441-4738 |
仕事柄、広告がとても気になります。
とくに・・・ “ピーチジョン三人娘” ![]() 見ているだけで、マジックポイント全回復です! 左の娘・・・いいなぁ・・・( ̄ρ ̄) あ、スミマセン・・・“仕事柄”は関係ないようですね・・・ もうひとつ、僕が通うジムですが・・・ ![]() “サトエリ”が超巨大化し、アルプスで腹筋。 “ウルトラマン”の10倍はあると推察されます。 ![]() しかも・・・激しく何かを睨みつけています。 制作者の意図がとても気になります・・・。
テーマ=なんとなく気になる。。 - ジャンル=謎 |
こんにちは!
“月1ジャポネの会” 会員No.4 べほまずん(入門していない会員)です。 みなさんよい週末を過ごされていますか? さて僕は、“会員制度の導入”で今話題?の “スパゲッティ&カレー ジャポネ”にやって参りました。 ![]() 「どのBlogを見ても、とてもおいしそう・・ でも・・所詮“お子様スパゲッティ”の延長でしょ?」と、 軽い気持ちでのエントリーです。 これが間違いの始まりでした・・・。 まず席について、目に飛び込んできたのが・・・ 巨大な調味料類。 ![]() 通常の3倍の大きさはあろうかというタバスコ、粉チーズ・・・ ![]() ・・・本当においしいの?という感じのレトロなメニュー そして“持ち帰り用メニュー” ![]() 丁寧に輪ゴムでとめてあります。 店の端ではどんどん量産されているようです。 店員さん 「・・・何にします?」 僕 「ジャ、ジャポネの普通のやつで」 勢いよく火があがります。 極太の麺をたっぷりを投入。 じゅうっ! ![]() なんだか、わくわくします。 きっとニヤニヤしていたことでしょう。 そして・・・ついに・・・ ジャポネ(レギュラー)です! ![]() では・・・・ゴホンッ!・・・ キャ〜ッ! ジャポネよ〜! ジャポネのジャポネよ〜っ! ・・・(*´Д`)ハァハァ おもむろにフォークに巻きつけてひとくち。 「えっ!!?・・・う、うまーい!」 どこか懐かしいけど完成された味。 確かに言葉で表現できません。 アルデンテ?無縁の単語です。 ほどよい弾力に、口の中で後を引く旨み。 しょうゆと豚肉の相性もぴったりです。 何か秘密が隠されているのでしょうか? 日本人を虜にする確立された味だと思います。 ボリュームをまったく気にすることなく、一気に完食。 大盛にしなかったことを後悔です。 “ジャポネ・ジャンキー”になる理由、今はっきりと理解いたしました。 申し訳ございません。 甘く見ておりました。完敗です・・・。 これで堂々と、正会員を名乗れますねっ?>会長 ジャポネ・オフ会、たのしみにしていますね〜! 『月1ジャポネの会』入会希望者は会長“Kisakoさん”まで! 【2006年2月17日現在のメンバー】 No 1 Kisakoさん 会長☆ No 2 アキハバラくん 幽霊会員 No 3 ゆきむら氏 正統派B級グルマー No 4 べほまずん(僕) |



























































